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2025年 3月 12日 大学生なるぞ〜^-^b

こんにちは〜担任助手3年の權 世敏(けん せみん)です〜
東京にも雪が降りましたね!!
ちびっ子の頃は12月くらいに降っていた気がするのですが
約10年後の今は3月に降るんですね、、、
何があったのでしょうか、、、
ゆくゆくは四季が逆転するのでしょうか
さて本日ですが、4月から大学生になる方へ向けた話をします
新しい環境に身を置くことは、常にワクワクと不安がついてきます
そのため、大学生としての上手な立ち回り方を伝授します!(?)
①調子に乗らない
大学デビューという言葉をご存知でしょうか
非常に恥ずかしいことですが、早速これに当てはまる行動をしてしまう人が多いです
髪色をド派手にして、服装も奇抜にしてしまうと
「おっと〜??」と思われてしまいます
もちろんその人の自由ですが、人の印象はほとんど見た目から決まります
そこから印象をひっくり返せるのならば
きっとお笑い芸人になれる才能があると思います
つまり普通や無難が一番です
②大学受験を引きずらない
これはですね〜僕もやってましたね〜、、
特に第一志望校に惜しくも届かなかった人はやってしまいますね
正直仕方ないですが、早めに切り替えられると◎です!
逆に第一志望校に進学する方も要注意です!
「〇〇大学?あぁ、俺蹴ったよ」と平気で言ってしまう
痛いヤツにならないでください
結構ダサいですよ〜^-^b
③お金を浪費しない
大学生になってアルバイトを始める方が多いと思います
これまでお小遣いの範囲内で生活してきたと思いますが
自分で働いてもらったお金だと何故かついつい使ってしまいがちです
クレジットカードを作成する方は特に注意してください!
気づかないうちに残高なくなってますよ、、
僕はもともと貯金が大好きな性格なので助かってます(イェイ)
他にもたくさんありますが
総じて言えることは、大学生になると自由の範囲がかなり広がります
また、自分で決める機会が格段に増えるので
ひとつひとつの判断は慎重に、誤らないことを心がけましょう
自由と責任を重んじて大学生活を楽しみましょう!!





東進ハイスクール北千住校
2025年 3月 11日 春休み本気出そうまじで
こんにちは、担任助手一年の菅原陽太です!
早いものでもう三月、あっという間に大学一年が終了しました、、。
本当に、一日一日を大事にして過ごしたいなと改めて思いますね^_^
さて、昨日は東京大学の合否発表の日でした。皆さんもあと一年、二年後などには合格発表の日を迎えます。
人によって結果は様々ですが、
合格した生徒に共通して言えることは、
【早期学習をきちんと行なった上で、 最後まで折れずにコツコツ努力をした】
ことです。
「じゃあその早期学習っていつやればいいの?」と思ったそこの君、
その早期学習を成功させるためのラストチャンスは
この春休みです!!!
新高3生も新高2生も、第一志望校に受かるためには周りのライバルより早く勉強を始めることがとても大切です。
特に新高3生はもう時間がないです。
新高2生も難関大へいくなら今すぐアクションを起こすべきです。
なぜなら学年が上がるとみんなやる気を出して、成績での差が生まれにくくなるからです。
つまり、みんなが本気を出す前のこの春休みこそが周りと差をつける
ビッグチャンス
です!
皆さんは自分が持っている時間を大切にして、自分の目標に向けた勉強をするように意識してみてほしいです!
そのサポートは私たち担任助手が全力でやるので、一緒に頑張っていきましょう!
3月もあと二週間で終わります!
ここでもう一回気合い入れ直しましょう!!!
また現在校舎では実際に第一志望校に合格した先輩が合格体験談を話してくれています!
ぜひ足を運んでみてください!


東進ハイスクール北千住校
2025年 3月 10日 伝えておきたい2つのこと

こんにちは 3年の栗林です 3年生としてブログを書くのも最後ですかね、、、
残りの大学生活あと1年となってしまいました 振り返るとあっという間でしたね
唐突に始めますが 大学生活で心がけていたのは2つです
1つは先を読んだ行動を取ること
自分は大学の勉強も就活も 前もって準備して頑張っていました! ここは誰にも負けない自信あります
大学の成績も就活も しっかりと目標達成しました
2つ目はしっかりメリハリをつけること
ずっと勉強していたわけではないですが 遊ぶときはとことん遊ぶ やるときはしっかりやり切る💪
この2つをとにかく意識して大学生活を送っていました 3年間は充実していたかなと思います
みなさんも今、この時期を 充実させられるように頑張ってください🔥
東進ハイスクール北千住校
2025年 3月 9日 受験って厳しい!

こんにちは!担任助手3年の奥澤です!
3月に入ってもう一週間経ちましたね!
新高2, 3の生徒は先週でテスト期間が終わった人も
多かったのではないでしょうか?
今日は入試まで1年、もしくはそれ以上あるみなさんにだからこそ言える
受験の厳しさについて書きたいです!
受験勉強の厳しいところは、人によって差が付きやすいところです
例えば、私が通っていた中高一貫校では、中1から大学受験を見据えた
先取りの勉強をしている人がほとんどでした。
そのため、高1, 2の時点で数Ⅲまで学習し、
理科も今くらいの時期に1周は終わっている友達が多かったです。
これは確かに限られた層にはなりますが、
みなさんの受験のライバルにはこのような「当たり前」を
持っている人がいるということを知ってほしいです。
だからと言って今勉強が進んでいなかったら諦めてほしい
というわけでは決してありません!
このような人たちと戦っていくために、
ゆっくり過ごしている暇はないということです。
なんとなく焦るのではなく、この時期までにこの科目は合格レベルにもっていく、
というのを科目ごとに決めて、
目標に向けて120%の量、質で勉強を進めていってほしいと思います。
もし、どのような計画なら追いつけるのかわからないという人は、
ぜひ東進の先生に訊いてみてください。
東進生はもちろん、いま通っていない方も
無料の招待講習or1日体験にお申込みいただければ一緒に相談することができます!
1日、1週間、時間が経つごとに入試は近づきます。
本気になるなら今です!


東進ハイスクール北千住校
2025年 3月 8日 中学学力判定テストって魅力がいっぱい!

こんにちは!東進ハイスクール北千住校の担任助手伊藤です!
今回は、中学生対象のオススメなテスト「中学学力判定テスト」について。
1.そもそもどんなテスト?
2.なぜ受けたほうがいいの?
という2つをお話していこうと思います!!
1.そもそもどんなテスト?
年に4回あるテストで、中学生向けとしては1番回数が多いものなります。
つまり、学力の推移が1番細かく見やすいです。
科目は国語、数学、英語の3教科で、それぞれ60分です。
2.なぜ受けたほうがいいの?
理由は2つあります。
1つ目は、弱みをなくすことができるからです。
大体3ヶ月ごとにテストがあるため、そのたびに苦手な単元を見つけ、解消できれば、来年度には、学んだすべての内容を理解している状態になります。
「わからないをなくす」これができちゃいます。
さらに、このテストの良い使い道が、年に2回ある全国統一中学生テストの対策です。
全国統一中学生テストは半期に1回のテストであるため、範囲が広いです。
そのテストに向けて苦手や”わからない”をなくしていけば、毎度の模試で成績が向上し、自信につながるといういいサイクルを生み出すことができます。
2つ目は、全国単位で自分の実力がわかるところです。
定期テストや学校の一部の模試だけでは、全国の中での自分の立ち位置がわかりにくいです。
中学学力判定テストを受けることで、同じレベルの人たちの中で競うのではなく、様々なレベルの人と競うことができるのです。
どうですか?中学学力判定テストの魅力、伝わったでしょうか。
ぜひ前向きな気持ちをもって受験してみてください!


東進ハイスクール北千住校